株式会社 響建設

Hibiki Kensetsu

業種

特色

クリエイティブも技術も
ものづくりの先端へ常にチャレンジする建設会社。

 昨年に30周年を迎え、今年からは次の半世紀へのチャレンジを始めた響建設。公共施設や、福祉・医療・保育施設、事務所・店舗の新築・改修など。そして、戸建て住宅の建築では、「建築家との家づくり」というコラボレーションに高知の建築業界でいち早く取り組み実績を残してきました。

「建ててからが始まり」と語る丁野敏明社長と「つくる仕事」に携わる活発なスタッフ。

施主様の想いを建築家と一緒に形にする、「世界にひとつだけの家づくり」を大切にしている。また、公共施設、医療・福祉、店舗など様々な施設建築も実績多数。

 様々な分野の建築業務を通して響建設が常に取り組んできたことは、変化に柔軟に対応し、新しいことにチャレンジすることです。依頼主の想いを形にするため、ものづくりに真摯に向きあいながらも、クリエイティブな仕事として楽しみ、考え、前向きに実践できる環境が響建設の魅力であり強みです。

 

 技術面においてもBIM建築設計システムを導入、それを使った設計施工業務の出来るスタッフの育成に力を入れています。またSDGsにも積極的に取り組み、木材を素材としたCLTを使用する環境に優しい工法にも取り組んでいます。

木材を素材として人にも環境に優しいCLTを使用した工法にも取り組んでいる。

私たちは、絶えず「時代に求められるものとはなにか」を共に考え、ものづくりを楽しむことができるクリエイティブな人材を求めています。

 

 

 

SDGsへの取り組み

エネルギーをみんなに そしてクリーンに
ZEH(ネット・ゼロ・エネルギーハウス ※遮断性や省エネ性能を向上させ、太陽光発電を組み合わせることで1次消費エネルギー量がゼロとなる住宅のこと)の普及を推進。室内空間にも高知県産の自然素材を使用するなど、地球環境や体にやさしく、経済的にも優れた家づくりを目指します。

つくる責任 つかう責任
CO²排出量の抑制や資源再利用の観点からCLTを活用した木造建築を推進。環境型社会への適合を目指しています。

気候変動に 具体的な対策を
「エコアクション21」の認証を取得。太陽光発電設備や蓄電池の設置など環境への負荷軽減に積極的に取り組んでいます。

 

↑リノベーションした響建設の事務所
↑社員旅行の様子。

企業情報

企業情報
社名 株式会社 響建設
所在地 高知県高知市鴨部1-22-24
電話 088-844-7300
代表 丁野  敏明
資本金 2000万円
設立 1970年4月
社員数 21名(男性:16名、 女性:5)
業務内容 建築業
ウェブサイト http://www.hibiki-cc.jp

http://www.hibiki-cc.jp QR Code

採用情報
基本給 専修卒:18万5000円、短大卒:19万、高専卒:19万5000円、大卒:20万(各職務手当含む)他、資格手当有
休日休暇 日曜・祝日、土曜隔週
福利厚生 各種保険有(雇用、労災、健康、厚生)、退職金、財形制度あり
採用担当者連絡先 088-844-7300(丁野)